AI・デジタルプロダクトを軸に、
業務と体験のあいだにある課題や可能性を整理し、
使われ続ける仕組みとして形にしていきます。
Fairway Labsは、AI・テクノロジーを「使える形」に落とし込む開発・コンサルティングチームです。
業界・分野を限定せず、業務と体験の接点において「動く仕組み」を設計します。
PoCで終わらせず、実装から定着まで伴走し、使われ続ける価値を生み出します。
「Labs(研究所)」の名の通り、実験的なアプローチを肯定し、
技術だけでなく、遊び心と体験価値を大切にしながら次の一手を探ります。
Takeshi Tsuchihashi(土橋 武)
家電量販業界で35年以上の実務経験。店舗から商品企画、マーケティング、経営(取締役・執行役員)まで一貫して従事。
業務設計・意思決定・現場実装の三位一体で「成果の出る形」に落とし込む実務知見を持つ。
2026年6月、技術と体験をつなぐ新たな挑戦として Fairway Labs を始動。
事業領域
業務・体験の課題を整理し、AIをどう使えば成果が出るかを設計。
データ・運用・評価を含めたPoC〜実装まで一貫支援。
ユーザー体験から逆算した機能設計、既存システム連携、運用まで見据えたプロダクト開発を支援。
組織・業務プロセス・顧客体験の接点を整理し、実装可能な形に変換。内製化・定着化まで伴走。
※ 特定の業界・分野に限定せず、テクノロジーと体験価値の接点を重視。
仕事・趣味・暮らしを分断せず、技術を使って新しい体験価値を生み出します。
「遊び心」を持ちながら、業務で成果を出す設計を実現します。
Labs(研究所)として、試行錯誤を肯定しながら、
実装・運用まで責任を持つ。PoCで終わらせません。
個人でも楽しめる体験、コミュニティ、海外プロダクトの発見など、
ライフスタイルを豊かにする実験的取り組みも視野に入れています。